英語力preA1の私がどこまで能力を伸ばせるか②AEONでの学習の進め方

2017年11月23日

 


みきすけ

こんにちは、みきすけです。
2016年9月末から英会話のAEONに通っています。

英会話力最低レベルからスタートした英会話教室生活。

AEONではどんな風に過ごしているか、今回お伝えします。

 

自宅学習用教材で毎回予習・復習

授業がない日はコース専用の学習教材を解いてくることから始まります。
予習復習は毎回チェックされるので、まあまあ真剣にやります。

ときどき力尽きてるけど。

 

移動中はネットワークキャンパスを利用

移動中はAEONの生徒専用サイトにログインして、ひたすら構文練習帳の音声を聞きます。

電車のなかだと寝ることもあるので、歩いているときに聞きます。
英語って、体を動かしながらのほうが覚えるらしい。

 

ロビーでは外国人先生が話しかけてくる

受付の前にはロビーがあります。
そこでは先生と生徒による、フリートークが行われます。

最初の頃、私は絶賛「逃げ」てました。

まあ先生もプロですので、こっちのレベルはなんとなく察してくれるのですが・・・

まず、何を答えれば良いのかな? からスタートしちゃうのでものすっごく抵抗があります。

それでも数ヶ月もしたらちいっと慣れてきました。。

 

予習が間に合ってないときは自習室

AEON生ならいつでも使っていい自習室があります。

平日仕事、休日家事、空いた時間はブログとゲームな私は、まあまあ宿題忘れがち常習犯です。なのでよくここを利用します。

あるいは外国人教師の方に話しかけられないように避難していることも。

慣れ、とはいえ緊張するんだもん…。

でも本当はネイティブの人とたくさん話す方がいいんです。お金払って、間違ってもいい空間に入れるんですから。

 

 

授業は英会話の反射神経を鍛える

英会話教室って、私がイメージしてたような難しい表現を学ぶところじゃなかったんです。

ひたすらShe is teacher. とかいう簡単な文を、反射的に言えるように訓練するところ。それが英会話教室でした。

普段なにも考えずに言えている「これ」「あれ」「これら」「あれら」も英語だととっさに言えないんです。
5秒考えてしまう英語での表現を、反射レベルの0秒に近づける練習を延々します。

もちろんこの訓練の発展として、ロールプレイをするクラスもあります。

そこではシチュエーションが設定され、例えばレストランだったら、注文したり店員さんにクレームを言ってみたりするようです。

私が参加するのはしばらく後になりそうです。

 

だんだんと英語の楽しさがわかってきました

英会話教室って、いいなぁって感じたのは週に数時間でもネイティブな先生と話せる体験ができることです。

そのお陰で「逃げ」ていた私ですが、ちょっとづつ度胸がついてきてきました。

英語の環境に慣れてきたって感じです。

もうちょっとでクラスアップしそうなので、またがんばりますよ~

 

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